Lebaneseと書いてあると必ず・・・

かならずLesbianに見えてしまう。。

もはや職業病みたいなもんですな。

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情報を食うと言うが…

ソファを買い換えようとIKEAに行った時の話。

俺はソファエリアで色々試して目ぼしいソファ3つぐらいに絞った時だった。

俺の近くには小さな子供3人の親子連れがいた。

その子供3人は物凄い勢いでわきゃわきゃ騒いでいて、走り回ってはソファに座り、大声でそのソファの点数を叫んでいた。

「60点!!」「70点!!」「40点!!」

俺は「なんだか嫌だな〜」と気にしないようにしつつも、目の端で彼らの動向をチェックしていた。

するとだ、彼らが俺気に入ったソファの1つに飛び乗った。

「5点ッ!!」

大声で言いよった。。

「え、嘘だろ?」

子供の悪意のない正直すぎるコメントにショックを受けながらもにわかには信じられない。もう一回そのソファに座ってみた。その時点でもう駄目。5点にしか感じられないの、俺のお尻は。

「90点ッ!!」

聞こえた先を見ると俺が絞った別のソファだった。

結局俺はそのソファの購入に至るのだった。

人は情報を食っているという有名な漫画があるが、俺の場合は子供のつけた点数を買ったわけである。ここまでくると商品の質とかっていうのはもう何でも良いんだと思う。そんな自分の薄っぺらさを思い知らされた経験である。

ちなみに購入したソファは良好である。

Tinderでよく見る英語③ perfectly imperfect

“Perfectly imperfect”

これ、よくプロフで見かけません?見かけるよね。

直訳してしまうと「完全に不完全」、すなわち、「パーフェクトヒューマンではない」って書いてあるわけだが、それだけではない色々なサインが隠れていることに気づかなければいけない!

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Curvyと書いている女性に関する警戒すべき現実

Tinderをやっていれば分かるだろう。よく説明文にCurvyと書いている女性が多いことに。

男性目線でいくとCurvyと書かれると、思わず美しい曲線を纏ったキム・カーダシアンみたいな女性を想像してしまいがちだが、、

警報:多分違います

ほとんどの場合、とんでもねーデブです。以下を参照。

写真でキム・カーダシアンよろしくダイナマイトボデーであることがハッキリと!くっきりと!確認できない場合は確実にボストロールであると言える!そりゃーデブ専であれば逆に好都合でしょうな。でも細マッチョの俺には流石に手におえないんだ。

日本でもよく、「巨乳ってよく言われるw」とか言っている女子が会ってみるとすげーデブだったりすることはよくあるでしょう?それの外国バージョンだと思ってくれ。

恐ろしいのは、Curvy(でもデブ)、巨乳(でもデブ)のどちらの場合も嘘を付いているわけではないので文句を言うことはできないのだ。単にデブというもう1つの事実を言っていなかっただけなのでア〜ル。

クリスマスは近い、だが一寸先はデブ・・・

みなさんに幸あれ

外人専門にスイッチするの女の心理

オレには分かる。

先天性じゃない外人専門の女、その心理が。元々は日本男児に一途だったのに、社会人になりアラサーになりなんやかんやあって外人に傾倒していくタイプの人。傾倒すると同時に日本男児は二度とその子の土俵に上がることはなくなるのである。よくて友達止まりになる。さよ〜なら〜外専ちゃん、さよ〜なら〜。上述のように俺には分かるそういう人たちのペルソナ、今回はそれについて解説したいと思う。
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女子大生感が抜けない女性

先日久々に会ったアラサー女子の話。その人と会話する中で、彼女のとある考えに対して意見を聞かれたので、俺は普通に自分の考えを述べ、結果的には意見が違った構図になった。

すると彼女は感想を述べることもなく残念そうにこう言い放った。

「女の子は肯定して欲しいんだよ」

え、えええ・・・

そんな、女子大生みたいなこと、言っちゃうんですか。。30代の人にこういうことを言われるとは思っていなかったのでショックというか、ある意味斬新すぎて、その後に続く会話の内容を思い出せねぇんだ。。しかも自分を女の子って呼ぶ年齢なのか?

これがリアルJDだったら可愛いねで済むんだが、実態は30超えたオバハンが言っているんだから恐ろしい。

もはや俺の意見なんかどうでもいいですと言われたのと同義であり、「会話」と呼べるものではないのでア〜ル。俺は広告代理店マンだが、予め期待されるアウトプットが決まっているということは、俺にとってはクライアントを相手にしているような感じなのだ。

ただしクライアントと決定的に違うのは、この女は金は払わないってポイント。

そういう話なんだったら相手は俺じゃなくても良いでしょう。それこそその辺の女子大生と喋ってればいいだろうに。

まあもちろん、ファックはしたんですけどね。。

Tinderでよく見る英語② Fluent in sarcasm

「Fluent in sarcasm」

意味:”嫌味”のネイティブスピーカーです

これがプロフィールに書かれていたなら注意が必要。サーカズムはウィットに富んだ皮肉である必要があり、聞き手がクスッと笑える内容でないといけない。深刻なことを面白おかしく表現することは実は難易度が高いので、実のところ多くの人がサーカズムをしている気になっているだけで、単なる嫌味にしかなっていない場合が多い。

女子の場合その確率が非常に高い!

女子の言う「私実は下ネタすごいんだよ」を例にあげてみよう。これはあるあるなんだが、自称下ネタ得意女子が言う下ネタは単にリアルで下品なだけで全然笑えない場合が多い。それと基本的に同じようなことだ。

で、サーカズムが得意とか言う女子は高確率で”何事に対しても辛口なだけの性格ブス”である場合が多い。

プロフィールにも色々な書かれ方がされている。先日みたプロフにはこんなようなことが書かれていた。
「私のサーカズムに耐えられないのであれば、私に値する男じゃないということよ」みたいな。。どの面下げて言っとるんだ、と。サーカズムは耐えるものじゃなく、くだらなくても笑えるものであるべきなんだよ。だからそういうプロフを書くっていうことは明らかにサーカズムではなく、辛口女なわけなんだよ。

こういうのは全部要注意なのでア〜ル。

注意;
※そもそも日本には欧米的なサーカズムが存在しないので正しいサーカズムと間違ったサーカズムを区別できない人が多い。英語能力が低い人は外人とのコミュニケーションをする上で、そういう文化があることを認識しておくことで異文化交流で起こりうる無駄ないざこざを減らすことができる。要勉強。